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このつまらない世界に終止符を

旧:引きこもり女子の上京ブログ。つまらない人生から脱却すべく、面白いことを見つけては一生懸命にやるブログ。死んだ目をしたすべての人に…

親の”早く結婚してほしい願望”は斜め上を行っていた

とあるアラサー女の思考 東京生活 とあるアラサー女の思考-恋愛・人間関係

会社を辞めて東京に行くこと、親に伝えるのはかなり遅くなりました。
だって、なんか反対されそうだし、

根掘り葉掘り質問攻めされそうで・・;

 


んで色々な質問を想定した上で、
ドキドキしならが報告した時の
母の第一声

 


「もしかして・・・結婚するの?」

 


・・・へ???

 

 


どうしてそうなった!?

 

 

・・もうね。。。

斜め上すぎて笑っちゃたよ私。

その発想はなかったし、その質問の準備はしてなかったわ。

 

なぜ「会社を辞めて東京に行く=結婚」の方程式になったの!?
その式、全然論理的じゃないよ!

完全にお母さんの感情入っちゃってる!

「早く結婚してほしい」って願望がストレートに出ちゃってるから!

 

”無意識の感情が露呈して・・”とかじゃないよ!フロイトじゃなくても分かるよ!!

 

しかも彼氏いないって言ってるじゃん!?

 


事実を捻じ曲げて解釈してしまうほど
親の「早く結婚してほしい願望」とは強烈なものなのかと思い知らされました。。



今後何かあるたび、結婚するの?

もしかして:結婚?
ってワクワクさせてしまうのもかわいそうなので、

「わたし32歳か33歳の時に結婚するから!」
って宣言しといた 笑


実際、本当に結婚するならそれくらいになるだろうなーって思ってる。

 

 

宣言したら安心したのか、彼氏は?彼氏は?ってあんまり言われなくなったよ。
よかったよかった。

 

そんなわけで、32か33で結婚しますので!よろしくお願いします!(なにが?